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いらっしゃいませ。ここは1980年以降の現代海外文学、特にフランス文学を中心とした書評サイトの掲示板です。エルヴェ・ギベールとその関連作家について語ってくれると一番うれしいです。書評についての感想などいただけると管理人はよろこびます。はじめてのかたはどうやってここにたどりついたかなどの簡単な自己紹介をお願いします。そのあとはご自由に雑談してください。なお、誹謗中傷、広告、マナー違反、法律違反などは予告なく削除することがあります。また、書き込みできないなどのトラブルはメールフォームよりお知らせください。

Le Paradis - BBS


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[368]** 日記閉鎖。 ** 2010/01/12 19:20
おびただしく久しぶりです。はい。いろいろあってここ掲示板もスパム削除しかしてないという最低ラインの管理しかしてないようになってまして、ほぼネット上から消滅してました。で、なんやかやありましたが、ちょっと現在の非常事態にだんだんなれてきまして、今年はもうちょっとなんとかしたいです。
む、無理かもっっ。
(^^ゞ

で、長年日記を書いていた(ここんとこ書いてなかったじゃんか、という突っ込み殺到中)いるかBBSの無料版が閉鎖になりました。
(-_-;)
これからはたぶん、ホントの日記な内容はmixiで、ここサイト関係はここサイトのブログ(トップページからリンクしてます。トップページはここの右上のBack to Homeから入れます。はい)で、ということになるかな〜と思います。
あ、twitterもはじめたので、そっちでも近況は書きますけど、まあ、あれは反射的に書いているので、きっとどうでもいいことを書くでしょう。反射的に書くだけなんで、書きやすいです。はい。
まあ、反射的に気のきいたことが思いつくといいんっすけどね。
ないかっっ。

  written by* KS@管理人  

[358]** お久しぶりです ** 2009/01/12 10:06
本当にお久しぶりです。

エルヴェ・ギベールのファンページを作っていたので相互リンクさせてもらっている者です。以前、だいぶ以前にトゥーサンが大阪にこられたときにニアミスしていると思うのですが、改めて今、海外文学の話題ができる関西の方を探していまして、、、もしよければ都合の良いときにでも vacantroom@infoseek.jpに連絡をもらえないでしょうか(プロフィールを見たんですが、メールアドレスの公開はしてなかったですよね?)。本当に唐突に現れて唐突なことをいってすみません!

よろしくお願いします。

P.S.メールアドレスを変更して投稿しなおしました。

  written by* W-ES
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[359]** ** ** 2009/01/16 20:21
W-ESさま。

こちらこそお久しぶりです〜。もうすっかり忘れ去られているかと思っていました。覚えていただいていたとは光栄です。

ニアミス事件、ありましたね〜。
ここ掲示板の「44」にまだサイン会の告知、残ってます。(過去ログ全部残っているのがここの特徴ですもんね)
あのニアミスはちょっとした小説に使えそうなエピソードかもしれないです。

メールですが、実はメニューのページとか、ここ掲示板の1番上の注意書きのところなんかにメールフォームへのリンクは張ってあります。当初はアドレスを表示してたんですが、あまりのスパムの多さにメールフォームに変更しました。でも、いまだにスパム来ます。

わたしも小説を書く人と交流しなきゃな〜とずっと思っておりました。
というわけで、メールいたします。

  written by* KS@管理人  

[349]** 言葉と物 ** 2008/07/06 21:38
どうも、お久しぶりです。
「言葉と物」は何年もかかってなんとか一応読了しました。いろいろな話題が百科全書のように出てくるのですが、そのほとんどが初耳なものだから、何が書いてあったのかあまり思い出せないのです。印象に残っていることというと、夜空の星の輝きと草原の緑の輝きの類似についての話でしょうか。
それとやはり末尾の「人間の終わり」については考えさせられました。。ニーチェの「神は死んだ」もそうですが、この言葉は、はったりなんじゃないかと思いました。「人間中心主義の終結」と書けばいいところを「人間は海辺の砂の表情のように消える」なんてセンセーショナルに書いてしまう。
それからこの本は言葉に関する本で、科学については分類学が主題なので、コペルニクスなどは出てこなかったのだと思います。
最近は小説とかあまり本を読まなくなりましたが、科学というと「知の欺瞞」という本がおもしろかったです。これはポストモダン思想がいかに科学用語を乱用しているかを批判した本です。現代思想は難解なのか、デタラメなのかを論じています。この著者がデタラメな論文を仕上げてポストモダン思想の有名な雑誌に送ったら見事掲載されてしまったというは笑えました。
ところで、まもなくお誕生日でしたね。おめでとうございます。パチパチパチ・・・。

  written by* 森音  
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[353]** ** ** 2008/08/18 19:12
森音さん、お久しぶりです〜。レス激遅ですみません〜〜。なんて書くか思案しすぎて遅れてしまいました。とほほ。
森音さんの『言葉と物』についての話を読んで、ちょっと立ち読みしたくなったんですが、田舎にはもちろんないんで、梅田に出て行ったついでに旭屋をのぞいたんですが、置いてませんでした。
(-_-;)
ジュンク堂なら置いてたのかなあ。うむむ。
かといっていきなり買う元気もいまはなく。で、いま何を読んでいるかと言うと、バイクレーサー(ロッシ)の自伝です。これならいきなりネット書店で取り寄せて買っても、いまの下がっているコンディションでも読めるもので……。
こんなんだからここサイトは更新できないんですね〜。とほほ。

> それからこの本は言葉に関する本で、科学については分類学が主題なので、コペルニクスなどは出てこなかったのだと思います。

『90分でわかる』の該当箇所は読み返してみたんですが、ストラザーンの指摘はたぶん、「エピステーメーが『越えられない壁』みたいに書かれているにしては、話の内容が限定的すぎるだろ」ということみたいで、なのでたぶん分類学だけにしぼって書くというやり方自体が違うんじゃないの、というふうに思ってるんだと思います〜。で、わたし的には、ガリレオやコペルニクスはこのルネサンスのエピステーメーの中では例外なのはわかってるから取り上げなくてもOKなんじゃないかな、と思ったんですが……その時代に広く受け入れられていたわけではなさそ〜なので。
しかし、この話を『言葉と物』を読まずに言っているわたしってなんなんだろ〜という感じですが。

> 最近は小説とかあまり本を読まなくなりましたが、科学というと「知の欺瞞」という本がおもしろかったです。これはポストモダン思想がいかに科学用語を乱用しているかを批判した本です。現代思想は難解なのか、デタラメなのかを論じています。この著者がデタラメな論文を仕上げてポストモダン思想の有名な雑誌に送ったら見事掲載されてしまったというは笑えました。

お〜、むかしはやりましたね、『知の欺瞞』。ちらほら立ち読みして、買わずに帰った記憶があります。
ポストモダン思想に出てくる科学用語っていい加減で、かつ、いい加減なのはホントは哲学関係のあいだでもわりと周知なんだけど、哲学関係の人はそれをあまり意に介してなくて、科学関係の人はそれでいらいらしてる……とわたしは理解してるんですけど、どんなもんなんでしょうね。
明確に間違ったことを書いているのはまずいんで、それはぜひとも個々の本に「ここは間違ってます」とかいう注を載せといて欲しいですよね〜。それに、そのいい加減な論文を載せた雑誌はいくらなんでもおかしいな、と思います。

ちなみにリンク先の「La Chambre koike」さんにこの本についての書評が載ってます。
http://www.h3.dion.ne.jp/~rkoike/pseud_critiques.html#pc000901

科学的に間違った部分があったからといって、その哲学書が全面的にアウトになるわけじゃないだろ、とはわたしも思います。科学と哲学のあいだにはそういう違いがあるんじゃないか、と。この理由を説明しようと思って考えていたら、レスが激遅になってしまったんですが、たぶん数式とか実験とかは、所詮非常に狭い範囲のことしか説明できない、というのが主な理由かなと思いますけど。
でもやっぱり、間違ったことがそのまま通っていることは理系の人たちにとって耐え難いのも理解できなくはないです。こいういふうに対立するんじゃなくって、交流してこういうことがおこらないようにしてほしいってのが外野としての感想です。

> ところで、まもなくお誕生日でしたね。おめでとうございます。パチパチパチ・・・。

ありがとうございます〜。
って、遅くなりすぎて、すでに大幅に過ぎてます。すみませんっ。これにこりずにまた書き込みしてくださいね〜。

  written by* KS@管理人  
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[354]** おかげさまで ** 2008/08/20 21:27
とても丁寧なお返事をどうもありがとうございます。
Koike氏の書評でだいぶ「知の欺瞞」についての疑問が解けました。やはりラカンやドゥルーズがでたらめなことばかり書くわけもありませんよね。それならそうと思想家が科学者に教えてあげればいいと思うのですが、なかなかそううまくいくものではないのでしょう。
わたしとしてはこの本でもっとも気になったのは、認識的相対主義、つまり科学や物理的実在といえどもそのときどきの文化に影響されているという考え方についてです。この考え方を乱用すると、魔法も実現しそうなので?、これからじっくりと調べていきたいと思います。なんかへんな宗教にたどり着きそうですが・・。
ところで先日、森美術館に牛を見に行きました。「ザ・セル」という映画で輪切りの馬を見たら、デミアン・ハーストの「分断された牛の親子」の実物を見たくなったのです。
それは真っ二つに切られた実際の牛が巨大なホルマリン漬けにされた現代美術作品です。なにがおもしろかったって、分断された二つの水槽の間を牛の断面を見るために人が列をなしてぞろぞろ歩いてゆく姿が傑作でした。
それにしても、現代美術には「死」をテーマにした作品が多いですね。

  written by* 森音  
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[360]** ** ** 2009/01/16 20:25
死ぬほどレスが遅れてすみません〜。
なんだかいろいろありまして……。その上、またまた考えすぎてタイミングはずしました。とほほ。おまけに、何を考えていたのかもわからなくなってしまいました。なんだかな〜。
で、もう読まれてないかもしれませんが、一応レスします。

『知の欺瞞』だけにとどまらず、理系な考えと文系な考えの対立って、ずっとありますよね。
以前、どこかネット上で、哲学以外のジャンルの専門家の人が書いた、「このロラン・バルトってやつの書いてること、さっぱりわからん。このオレ様にわかんないんだから、この本に書いてあることは無意味で、間違いじゃっ!」みたいな主張を見て、目が点になったことがあります(もちろんもうちょっとちゃんと書いてありましたがっ)。
いくら頭がよくても、どの方面の専門知識でもわかる、といったことは現実にはありえないと思うんですが、なぜか自分はそうなれるという幻想があるような気がします。少女マンガに出てくるヒロインは、たいてい理系と文系、どっちもできちゃって、その上運動神経までいいですしね〜。実際は、ノーベル賞を取るような物理学者って、とりあえず運動神経はよくないと思うんですが(協調性がなく、運動神経が悪い、というのが突出した理系の人の特徴、という話を聞いたことがあります。脳の機能が偏っているから天才なんでしょうね)。
そもそも、哲学というのは「どうなっているのか」ではなく「どうすべきか」な方向から出発しているんで、「どうなっているか」はあくまで後回しになるよ、という基本的なことが理系の人には伝わらないんだな、という気もします。

> わたしとしてはこの本でもっとも気になったのは、認識的相対主義、つまり科学や物理的実在といえどもそのときどきの文化に影響されているという考え方についてです。

最近、量子力学の入門書を久しぶりに読もなおしたんですが、内容があまりにもすごかったので、ぶっ飛びました。どうも昔読んだときは意味がよくわかってなかったみたいでして……。ほとんどオカルトでした。この本、200年後に読んだら、それこそそのときの文化に影響されている変な本に見えるのかもな〜とか思ったりして。
ま、それまで人類が続いていたら、の話ですが。

> ところで先日、森美術館に牛を見に行きました。

おお、いいですね。森美、一度しか行ったことないです。また行きたいです。
前に行ったときは、MOMA展で、フランシス・ベーコンが印象的でした。ベーコンも「死」がテーマですね。人間の一番の特徴は、自分が死ぬことを知っているという悲劇的な宿命を負っていることなので、仕方ないかもしれないです。むかしは宗教が死後の世界を保証していたけど、いまはそれも無理があるので……。
現代美術って、従順に鑑賞している姿が傑作、ってのよくあるような気がします。デュシャンとか、作った本人も笑ってそうな……。

わたしは11月の末にスケートのNHK杯を見に東京に行きまして(浅田真央ちゃんはすばらしかった)、フェルメール展と、ハンマースホイ展と、フジタ展に行きました。それぞれおもしろかったです。しかし、フェルメール展の混雑は異常でしたけど。
あまりにも混雑している展示の場合、閉館間際に見る、という手でなんとか鑑賞する場合が多いんですけど、今回のフェルメール展は入場を締め切ったあとの閉館間際でもまだ混雑してました。(フェルメール以外の作品は閉館間際にはすっかり空いていて快適に見れたんですが)

高所は、新宿の都庁の展望台に行きました(無料だし)。日本人はあまりいなかったです。あまりにも外国人ばかりなのでびっくりしました。
フランス人とかる〜い会話しようと試みたんですけど、すぐに玉砕しました。修行しなおします。とほほ。

  written by* KS@管理人  

[347]** リヨンで写真展。 ** 2008/03/12 20:55
ご無沙汰しとります。ネタを見つけたんで、ブログにも書きましたが、こっちにも書いときます。

どうもリヨンでエルヴェ・ギベールの写真展をやるらしいです。場所は
Campus de la Doua
日程は2008年4月1日〜5月7日まで。

詳細(フランス語です)

  written by* KS@管理人

[345]** メールフォーム設置。 ** 2008/02/04 19:43
久しぶりにサイト内をごちゃごちゃ触りました。
まず、あまりにスパムが多いんで、メールフォームからメール受け取ることにしました。ので、今後新しくメール送るときにはメールフォームからお願いします。

一応、サイト内のメールアドレス、すべて消しました。
というか、だいぶ前にHTMLからは消してたんだけど、たぶんBBSとかに残ってたから送られてきたのかもしれないです。
今回はここBBSも投稿欄から過去の投稿にはいっているメールアドレスまで完全に消しました。けど……はたしてスパム、減るのやら。(遠い目)
やっぱ、アドレス変更しかないかも。とほほ。

  written by* KS@管理人

[321]** はじめまして ** 2007/05/23 15:37
大学のころ、どっぷりエルヴェ・ギベールにはまっていました。
いまさらながら、このようなホームページにたどりつけてとても嬉しいですvv(“漂着本”からきました)
ちなみにギベール以外で1980年代以降の作者はデュラスが好きです。

  written by* さづき  
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[322]** ** ** 2007/05/24 00:18
さづきさん、いらっしゃいませ〜。見つけていただいてありがとうございます。ひっそりやってますので、たぶんたどりつくの難しいです。

エルヴェ・ギベールって好きな人は好きですよね〜。わたしはだいたい同じ作家の本は5冊ぐらい読むとそれ以上読むのがつらくなってくるんですが、ギベールだけはずらずらと全作読んで、勢いあまって英訳にまで手を出したんで、結構はまったほうになると思います。

デュラスもけっこう好きだったですね〜。最初に読んだのはなぜか『死の病』です。衝撃的だったです。
でも、実はデュラスとギベールは因縁ありだそうです。(ミニュイ社がギベールの本を出すときに、デュラスが反対したとかなんとか)

ここサイト、なかなか更新してないんですけど、ひっそりと存続してますので、よろしければまたお立ち寄りください〜。

  written by* KS@管理人

[295]** 出逢いです ** 2007/03/17 19:35
  お久しぶりです。
この間、フランスのアマゾンで本を注文しました!!・・・とせんげんしてから早○ヶ月。
なかなか来ないなぁ〜と思って、頼んでくれた友人にそれとなく聞いてみると・
 忘れてたぁ〜っ!!
がーん(泣)
もう一回チャレンジしてみて!と頼もうとしたら自分の仕事の方で急に忙しくなり、今のところおあずけ状態です(沈)
そんな意気消沈の中、ベルナール・フォコンの写真集を購入したんですが、なななんと!その写真集の登場人物?一覧みたいなページの中にエルヴェとヴァンサンと思しき人物が写ってたのです!
残念な事にその大きさは2×2ほどのものですが、久々のエルヴェの肖像にドキドキしてしまいました。
本当に、自分は文章ではなくエルヴェ・ギベールの肖像に惚れたんだろうか?迷ってしまいます。

  written by* 長尾  
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[297]** ** ** 2007/03/19 02:12
お久しぶりですっ。
おお、忘れられてましたかっ。それはかなすぃ〜。
クレジットカードとフランス語を使いこなしてれば買えるんですけどね〜。
どうもわたし、ネット上でクレジットカード使うのに不安があって、日本のアマゾンもネット銀行から支払っているんですね〜。
というか、日本のアマゾンからフランスのアマゾンの本を買えるようにしてくれれば話はそれですむんですがっ。
ドイツのアマゾンの本ならかなり買えるみたいなんですけど。
フランスもの、日本で弱いなあ。むこうは日本のこと大好きみたいなのに。

ところでベルナール・フォコンですが、うちのサイトの著作リストにはBernard Faucon, Jean-Claude Larrieuの「Tables d'amis」という写真集は掲載されてるんですけど、これは序文を書いたって話だったんですが、これとは違う本ですか?
もしそうならぜひぜひリストに掲載したいので詳細教えてください〜。

> 本当に、自分は文章ではなくエルヴェ・ギベールの肖像に惚れたんだろうか?迷ってしまいます。

はっはっは。
いやあ、作家がルックスもよくてもいいじゃないか、ってことでっ。作家のルックスがよくってそれに感激しちゃだめなんだったら、ある意味逆差別だし。それに、もし「肖像に惚れただけ」ならきっと、文章は読まないんじゃないかと思いますよ〜。エルヴェ・ギベールの書くものは、「ものすごく難解なテクスト」ではないけれど、決して「ありきたりで平易」でもないですし。いまでもちゃんと大学でも取り上げられてますしね〜。やっぱりあの文章を書く人があのルックスだから、夢のようなんでしょ〜、たぶん。できすぎですよね。普通は作家って文章とつりあわないルックスしてますもんね。あんな、登場人物のようなルックスの作家はホント、めずらしいです。

  written by* KS@管理人
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[298]** 辞書! ** 2007/03/23 02:18
  レス遅れて申し訳ないです!
今月本を馬鹿買いしたのですぐにとはいかないまでも、来月あたり、辞書片手に奮闘してみます!
人間追い込まれたらなんとやら!です(?。?)

B・フォコンのは、現在普通の大型書店で閲覧可能ですよ。今までの作品の総集編的なやつです。題はそのまんま、『Bernard Faucon』
↑結構重いです



  written by* 長尾  
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[305]** ** ** 2007/04/05 20:01
長尾さん、レスたいへん遅れまして申し訳ありません〜。
実は熱を出して寝込んでいました。それも、39.5度が出て、一度38度台に下がってから、また翌日39.7度に上がるという大発熱で、体重は2キロほど落ちるし、えらいことになってました。ピーク時は自分で横になるのが大変、というものすごいことになってました(ちょっと頭の位置が上すぎのところで横になったら、横になったまま下にさがれなくなりまして、じたばたしたあげく家族に引き上げてもらって寝転びなおした、という爆笑エピソードが発生しまして。人間、39.7度も熱出すと、あんなに力なくなるんですね〜)。1歩まちがったらあぶなかったかもです。現在はのどにだけ症状残ってます。あと、まだ疲労感があります。はい。

> 今月本を馬鹿買いしたのですぐにとはいかないまでも、来月あたり、辞書片手に奮闘してみます!

おお、がんばってください〜。わたしも洋書売り場チェックしたいですが……大阪の本屋さんでも売ってるんだろうかっ。(もう、ホントにあまりの本の売ってなさにくらくらする感じなんで)
ってか、その前にちゃんと体調戻さなきゃなんですが。まだ文字を読むとしんどいです。とほほ。

  written by* KS@管理人

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